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スマート追従ヘッダ

stimeo--smart-sticky-header

下スクロールで隠れ、上スクロールで現れるヘッダ(フォーカス到達では必ず表示)。

  • Core

stimeo--smart-sticky-header は、stimeo--sticky-observer にあえて無い「方向の感覚」を足します。offset を超えた下スクロールで data-header-hidden="true" を公開し、上スクロール(tolerance のジッタガード超)または offset 以内への復帰で表示に戻し、そしてヘッダへのフォーカス到達では必ず表示します — 隠れたヘッダに Tab で入ったキーボードユーザーがフォーカス先を見失わないため(WCAG 2.4.7 / 2.4.11)。退避の transform と reduced-motion 対応は消費側 CSS の責務です。スクロール源は既定でウィンドウ、オーバーフローコンテナ内のヘッダには containerSelector を指定します(このデモがその構成です)。

実行中

枠の中を下へスクロールするとバーが退避し、上へスクロール — または Tab で入る — と戻ってきます。

サンプルサイト

段落 1: そのまま読み進めてください — 下へ読む間バーは隠れ、上へ戻った瞬間に現れます。

段落 2: そのまま読み進めてください — 下へ読む間バーは隠れ、上へ戻った瞬間に現れます。

段落 3: そのまま読み進めてください — 下へ読む間バーは隠れ、上へ戻った瞬間に現れます。

段落 4: そのまま読み進めてください — 下へ読む間バーは隠れ、上へ戻った瞬間に現れます。

段落 5: そのまま読み進めてください — 下へ読む間バーは隠れ、上へ戻った瞬間に現れます。

段落 6: そのまま読み進めてください — 下へ読む間バーは隠れ、上へ戻った瞬間に現れます。

段落 7: そのまま読み進めてください — 下へ読む間バーは隠れ、上へ戻った瞬間に現れます。

段落 8: そのまま読み進めてください — 下へ読む間バーは隠れ、上へ戻った瞬間に現れます。

段落 9: そのまま読み進めてください — 下へ読む間バーは隠れ、上へ戻った瞬間に現れます。

段落 10: そのまま読み進めてください — 下へ読む間バーは隠れ、上へ戻った瞬間に現れます。